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とりあえず何を思ってるかは把握した、だがしかし
とりあえず知らない番号から電話が来るのは勘弁
非通知からのワン切りは良く来るからいいけど
携帯電話を携帯してないときに限ってくる知らない番号からの電話はやめて欲しい

とりあえず隣の県に行って公衆電話から電話してやる

え?なんで電話するかって?

それはね

生き別れた妹からの電話かも、とか、携帯から削除した子からの電話かもとか

腐った脳が期待してるからです^^


間違え電話とか非通知からの電話が多すぎるんだぜ・・・

非通知からのワン切りは基本一週間に1本
今までにメール打ってるときに偶然ワン切りさせずに通話したことあるけどすぐ切られました^^

間違い電話も結構ひどい
そのなかでも記憶と歴史に残る間違い電話は2つある

1、老婆の執着
その日、僕は楽しく遊んでいると見た事もない局番からの電話が来た
恐る恐る通話ボタンをプッシュ

僕「もしもし?」
老婆「井上さんでしょうか?」
電話からは予想60歳ぐらいと思われる老婆の声
めっちゃ敬語っていうかしっかりとした日本語使い
僕「いや、違いますが」
老婆「え?井上さんじゃないのですか?」
僕「違います」
老婆「えっ・・・井上さんじゃないんですね?」
僕「違います」
老婆「すみませんでした」

と通話は終了、この話も終了

と思うやろ~、違うんやて

およそ10秒後また着信が・・・

僕「もしもし?」
老婆「あの、井上さんのお電話でしょうか?」
僕「違います」
老婆「あ・・・すみません」

二回連続の間違い電話・・・



これで話終わりと思います?違うんですよ、それが

結局全部で6回電話きましたよ
5分以内にね

相手がお年寄りじゃなかったら説教レベルですよ、これは
6回目あたりの着信なんか楽しかったもんね
最後のほうの会話は
僕「もしもし」
老婆「井上さんの電話じゃないんですね?」
僕「はい違いますよ」

もう相手が確認の作業に入っちゃってたもん


2、ビッチの脳みそはビッチビチ
メールの返信は5分以内
もし着信等に気付かなくて返信、電話が遅れた場合は謝辞の意を表す
これが僕のおおまかな基本なわけですが

あるときクソみたいな日が3日ほど続いたんですよ
そのクソみたいな日の1日目に着信があったんですよ、知らない番号から
携帯からの着信だったのですが、知らない番号だからと放置

クソみたいな日2日目、また昨日と同じ番号からの着信が
しかし着信に気付いたのは深夜だったので日が出てから電話する事に
だが寝たらそんなことは忘却の彼方なわけで電話し直すのを忘れていた

そしてクソみたいな日3日目
クソみたいな日々にストレスゲージMAX

そんでその夜、運転中にまたあの番号から電話が
車を近くのコンビニにとめ、こちらから電話をする

僕「あの、着信があったんだけど」

ビッチ「だれぇ?」

怒りで頭が痛くなるのは久方ぶりでしたよ
声を聞くだけで頭の弱い糞ビッチと確信しましたよ

僕「は?この番号から三日続けて電話あったんだけど」

糞ビッチ「へぇ~ほんと~そうなんだぁ~」

僕「・・・・・・・・・」  注※ 怒りのあまりフリーズ
糞ビッチ「・・・・・・・・・・・」
僕「・・・・・・・・・・・」
糞ビッチ「・・・・・・・・・・・」

ここで脳を再起動、クールダウン、活動開始

僕「いや、だからなんか用があったんでしょ?誰よ?」
糞ビッチ「(笑)え~知らない~(笑)」


頭がクラッときた、視界がぼやける
ここで通話終了ボタンを押して電話を後部座席へブチ投げ
ここには書けない内容の罵詈雑言を吐き続けたのは言うまでもない



ふぅ、車の運転を開始してから精力的に寺社仏閣名所巡りをしてるわけですが

デジカメが欲しい

記憶に残っても記録に残らねぇよ・・・
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2009/07/26(Sun) | おはだ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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